やはりピント調節しにくい顕微鏡は使いづらいので、工具箱を漁って正確にピント調節できるようにした。
ついでにカメラケーブルが短ので、RasPi3本体もアクリルのステーに乗せて取り回しが楽になるようにしてみた。

6mmのボルトと3cmの長ナットがあったのでこれで対応。一回転で1mm


やはりピントは大事ね。


100円のレンズとは思えないほどシャープに写るようになりました。
 
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