PIC、ARM、Arduinoなどのマイコン系の開発が増えてきたので、回路をモジュール化して開発の効率化を計る。

左からOPアンプ部増幅率80dbで2ch。中央上がdsPIC30F3012、下がSTM32F303K8T6。右が電源部で3.3V、5V、1.4〜20.5Vまでの可変の3種の電圧が出力できる。

 

 


STM32(ARM)で連結してみたところ。開発にはこれにST-Link2が繋がる。

 

 

dsPICで連結してみたところ。

Arduinoはユニバーサル基板が無くなったので次に秋月に部品を発注するときにでも。

このように接続ピンアサインを統一しておけば何かと楽になりそう。回路が複雑になってきたらまたその時考える。